


【認定施工店様ご購入用】Si3D Cerabide|セラミックコーティング
Nanolex Si3D Cerabideは、世界で初めての3D-Si-Carbide Matrixを含む製品で、機能化されたハイブリッド有機/無機固体粒子を配合しています。これにより、Si3D Cerabideは塗装に前例のない保護性能を提供し、塗装の傷を充填し、将来の傷にも耐性を持たせることができます。それに加えて、コーティングが施工された塗装面は色合いが深まり、どんな車にも圧巻の仕上がりを提供します。
Si3D Cerabideは、施工が非常に簡単で、コーティングの拭き取りを見落としてしまった場合でも、容易に拭き取りが可能です。ドイツのNanolex本国の試験では、シーラントを1時間放置した場合でも残したまま問題なく拭き取りが可能でした。
愛車の保護は、このコーティングによりこれまで以上に簡単になりました。軽微な傷は、Si3D Cerabideによって簡単に充填され、高光沢の仕上がりが得られます。
Si-Carbideを含む最初のセラミックコーティング - 世界で初めてSi-Carbideを配合したセラミックコーティングです。
塗装の色合いを新たな次元に - 車の塗装の色合いを新たな高みに引き上げます。
傷を充填 - 傷を積極的に充填し、優れた耐傷性を提供します。
あらゆる対象に施工が可能 - すべての塗装表面、ホイール、未塗装樹脂に安全に適用できます。
最大75000キロの耐久性 - 長期間にわたり耐久性を提供します。
疎水性 - 接触角105°以上の疎水性。
VOCフリー
[内容物]
- メタルドラムパッケージ×1
- Si3D Cerabide×30ml
- マイクロスエードアプリケータークロス×10
- アプリケーターブロック×1
- ニトリルグローブ×1
【施工方法】
①推奨施工環境は、気温5〜25℃、湿度30〜90%です。
②コーティング施工前に、カーシャンプーで洗車を行います。コーティングの性能を最大限に引き出すために、鉄粉やウォータースポット(シリカスケール)を除去します。
必要に応じて、研磨を行います。
③コーティングが最大限に塗装と結合するために、綺麗なマイクロファイバークロスに、EX NEWをスプレーし、塗装面を脱脂します。
④脱脂後、EX NEWが完全に揮発するまで10〜15分程度待ちます。
⑤Si3D Cerabideを開封前によく振り、付属のマイクロファイバーアプリケーターに8〜10滴程度均一につけます。
⑥ 50cm × 50cmの範囲に直線的に塗布して、コーティング剤が浸透&揮発して見えなくなるまで、上下左右に繰り返し塗り込みます。塗り込みをしてから2〜3分程度で綺麗なマイクロファイバークロスで拭き取ります。(気温と湿度に応じて硬化のスピードが変化しますので、様子を見ながらまずは小さなセクションに区切りながら作業をしてください)
一般的なコーティングのように、塗布後すぐに拭き取ってしまうとコーティング本来の性能が発揮されませんので、ご注意下さい。しっかりと塗装面に浸透させるようなイメージで施工をする必要があります。
⑦コーティングが余った場合は、ボンネットやルーフなど汚れが蓄積しやすいパネルには2層施工をすることで耐久性や防汚性、撥水性が向上します。
⑧コーティング施工後は、可能な限り24時間経過するまで水に濡れないようご注意ください。水に濡れない日数が長いほど、より良いパフォーマンスを発揮します。
⑨シャンプーやクイックディテイラーに含まれる界面活性剤が硬化中のセラミックコーティングに悪影響を与えてしまうため、施工から少なくとも7日間はシャンプー洗車、クイックディテイラーのご使用はお控えください。
⑩日々のメンテナンスに、Quick Detailer | クイックディテイラーを使用することで、洗車だけでは落としきれなかった汚れや軽度なスケールを除去することで、コーティングの耐久性が大幅に向上します。
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ドイツ発の革新的セラミックコーティング
- 塗装表面が徹底的に洗浄され、乾燥していることを確認します(必要に応じて磨きも行います)。
- Nanolex EX Newを使用して、塗装面を脱脂し、油分を除去します。Si3D Cerabideの施工で最も重要なプロセスは脱脂です。塗装面に古いワックス、コーティング、シーラントが残っているとSi3D Cerabideが反応し、ムラの原因となります。また、脱脂後は15分程度寝かせてからコーティングを施工してください。
- ニトリルグローブを着用します。
- アプリケータークロスにNanolex Si3D Cerabideを8〜10滴を塗り、圧力をかけずにクロスハッチを意識して均等に塗布します。
- 15分放置し、清潔なマイクロファイバークロスでコーティングの余剰分を拭き取ります。
- 車全体に塗布した後、最低12時間は水に濡れないよう暖かく乾燥した環境で硬化させます。理想は24時間の硬化が必要です。
- 施工後は、最低7日間洗車を控えてください。